氷川町観光サイト
観光情報TOP  >  歴史年表

歴史年表

明治

1875年~1912年

宮原地域

歴史

竜北地域

立神と川上合併し立神村。上宮原と下宮原合併し宮原村となる
八代警察出張所宮原分署設置
1875年
(明治8年)
 
西南の役(氷川の戦い) 1877年
(明治10年)
氷川の戦い 
宮原小学校舎落成 1881年
(明治14年)
 
氷川大洪水 1885年
(明治17年)
氷川の洪水(堤防決潰)
宮原消防組編成さる 1885年
(明治18年)
氷陽小学校、室小学校が合併し、尋常宮原小学校に改称 1887年
(明治20年)
 
宮原町と宮原、今、栫、早尾、立神の5村が合併、町制施行により、宮原町誕生。
初代町長 山本重雅
第1回議会成立
1889年
(明治22年)
和鹿島村発足(網道・鹿野・鹿島・島地)初代村長 伊藤久氏 
八代区裁判所宮原出張所(登記所) 1891年
(明治24年)
 
栄久1番地に役場建設 1893年
(明治26年)
 
1893年
(明治28年)
浜牟田橋開通
宮原郵便局電信事務を開始
鹿児島本線、八代~熊本間開通
1896年
(明治29年)
和鹿島尋常小学校新校舎落成
戸数人口調査 576戸、3,888人 1901年
(明治34年)
 
 

大正

1912年~1926年

宮原地域

歴史

竜北地域

五木往還改修完成。 宮原変電所完成、初めて電灯がつく 1914年
(大正3年)
 
氷川大洪水、堤防7ヶ所決壊、死者4名 1917年
(大正6年)
 
現八火会館の場所に、役場庁舎移転改築
第1回国勢調査、人口3,518人
宮原町商工会設立
1920年
(大正9年)
 
小高い丘に在郷軍人会殉国記念碑建設。陸軍記念日に桜を植樹し、「桜ヶ丘」と命名 1923年
(大正12年)
 
第2回国勢調査、人口3,814名 1925年
(大正14年)
 

昭和

宮原地域

歴史

竜北地域

1930年
(昭和3年)
 
第3回国勢調査、人口3,741人 1930年
(昭和5年)
 
国道3号宮原地区新設工事竣工 1934年
(昭和9年)
 
第4回国勢調査、人口3,960人 1935年
(昭和10年)
 
小学校校舎が新改築、講堂が建設される 1937年
(昭和12年)
 
第5回国勢調査、人口3,928人 1940年
(昭和15年)
 
産交有佐営業所(宮原)開設 1942年
(昭和17年)
 
戦争が激しさを増し食料、医薬品が不足、罹病者が多発し、死亡者が出る 1944年
(昭和19年)
 
8月15日終戦の詔書下る 1945年
(昭和20年)
 
宮原町青年団が新発足。宮原町婦人会結成 1946年
(昭和21年)
 
住民による直接選挙により、井芹三代治氏が町長就任。初代議長に廣松朝清氏選任
宮原町立宮原中学校が開校
宮原町公民館が設立される。初代館長 江崎 一男氏
第6回国勢調査、人口5,423人
上宮を東上宮、西上宮とに行政区を分ける
1947年
(昭和22年)
 
自治体消防発足 1948年
(昭和23年)
 
第7回国勢調査、人口5,480人
戦争犠牲者の墓建立
1950年
(昭和25年)
 
1町2村の組合立として氷川中学校が開校。生徒数770名
私設常葉保育所、開所
1951年
(昭和26年)
 
町長不信任案可決、議会解散
住民登録制実施
1952年
(昭和27年)
 
県立桜ヶ丘結核療養所、開設
塵芥焼却場設置
6月集中豪雨による水害甚大
1953年
(昭和28年)
 
災害復旧に全力で取り組んだため、赤字財政となる
秩父宮勢津子妃殿下桜ヶ丘療養所をご視察
1954年
(昭和29年)
和鹿島・吉野・野津村の3ヶ村合併により「竜北村」発足
竜北村発足に伴い竜北村建設計画樹立
竜北村役場庁舎新築落成
第8回国勢調査、人口5,744人
11月、鏡町有佐と中島の一部分町して、宮原町に編入
1955年
(昭和30年)
治績優良により県町村会長表彰
町内の国道3号が舗装される
宮原町で初めてテレビ放送を受像
八代市合併可決
1957年
(昭和32年)
農山漁村振興地域指定
宮原小学校で完全給食始まる
宮原町郷土誌発刊
1959年
(昭和34年)
国民健康保険実施
国務大臣(自治庁長官)表彰(新村建設による治績顕著のため)
氷川中学校体育館落成
八代市との合併反対動議可決
宮原町商工会設立
第9回国勢調査、人口6,162人
1960年
(昭和35年)
全国町村会長表彰(地方自治の本旨顕現和衷協同治績のため)
国民年金実施
三神宮八百年祭執行
役場課制実施
国民健康保険事業開始
国民年金発足
1961年
(昭和36年)
網道地区客土事業着工(3ヶ年継続事業)
大野地区土地改良事業として果樹園32ha造成
農業構造改善事業地域指定
氷川中学校、技術科教室落成
町営住宅建設(若葉住宅)
1962年
(昭和37年)
 
旧中央公民館建設
8月集中豪雨により栫、立神などに被害
農業構造改善計画に着手
公明選挙都市宣言
八代郡し尿処理組合設立(八代郡7ヵ町村)
1963年
(昭和38年)
農業改造改善事業による集乳所、みかん集荷所、畳表集荷所、イ草加工所完成
交通安全宣言
竜北村学校給食共同調理場落成
竜北村厚生館新築落成
八代郡し尿処理組合設立
議員定数を12議席に削減
オリンピック聖火リレーが町内を通過
宮原小学校プール建設
公営住宅20戸建設(久保住宅)
新産業都市地域に指定される(不知火・有明・大牟田地区新産業都市)
1964年
(昭和39年)
農業構造改善事業による北鹿野・網道地区農道完成
不知火干拓潮止工事完了
新産業都市指定
農業構造改善事業着手
6~7月集中豪雨、栫、今などに被害
公営住宅20戸建設(桜ヶ丘、久保団地)
第10回国勢調査、人口5,884人
暴力追放宣言
1965年
(昭和40年)
農業構造改善事業による新田地区区画整理実施
野津地区かんぱい事業完成
和鹿島・吉野・野津農業共済組合竜北村移譲
台風15号により家屋大被害(災害救助法の適用)
公営住宅20戸建設(桜ヶ丘住宅)
3月集中豪雨
自動ダイヤル電話開通
1966年
(昭和41年)
不知火干拓境界の設定(県知事)
公営住宅完成(20戸)
立神峡が県立自然公園に指定
宮原音頭
1967年
(昭和42年)
不知火干拓完工、73戸入植
公営住宅完成(15戸)
町立常葉保育所移転改築
交通安全施設「さくら歩道橋」完成
1968年
(昭和43年)
八代郡上水道組合設立(八代郡7ヶ町村)
不知火干拓カントリーエレベータ完成(農林省モデルプラント事業)
八代郡上水道組合設立(6ヶ町村)
東陽村外二ヶ町村火葬場組合設立(八代郡3ヶ町村)
役場庁舎改築着手
1969年
(昭和44年)
上水道事業着工
立神永久橋完成
現在の場所に役場庁舎移転。町章制定
第11回国勢調査、人口5,517人
1970年
(昭和45年)
米の生産調整対策推進
米飯給食実験校指定
竜北村体育協会設立(社会体育の振興を図る)
氷川農協発足(宮原町農協・東陽農協・泉農協合併4.1)
7月集中豪雨
公営住宅8戸建設(久保住宅)
1971年
(昭和46年)
街路灯設置(81基)
「明るく、ゆたかな村づくり」のビジョンのもとに竜北村振興計画策定
集中豪雨により大被害(災害救助法の適用)
八代広域消防組合設立(八代郡市8町村)
消防車購入、本部分団設置
公営住宅22戸建設(久保住宅)
老人憩いの家建設(旧本田邸)
集中豪雨
1972年
(昭和47年)
県営圃場整備事業実施(整備面積58.1ha)
八代広域消防組合設立(八代市郡8市町村)
八代郡じん芥処理組合設立(八代郡5ヶ町村)
集中豪雨、浜牟田橋決壊
姫の城・端の城古墳県文化財指定
旧役場庁舎跡に、㈱電通より寄贈の八火会館が落成、50年4月に宮原町八火図書館と名称変更
町役場事務改善(伝票会計)
上水道の給水開始
宮原町消防団14分団を6分団13部に整理統合
1973年
(昭和48年)
県営圃場整備事業実施(整備面積99.7ha)
氷川ダム及び上水道落成
宮原町体育協会発足。陸上自衛隊により桜ヶ丘グラウンド造成工事
大王山3号墳が県指定文化財となる
第1回氷川老壮マラソン大会開催
氷川下流頭首工起工式
1974年
(昭和49年)
町制施行により「竜北町」となる(4月1日)
県営圃場整備事業実施(整備面積88ha)
竜北町イ表集荷所落成(管内農協)
県経済連イ業センター落成
県営和鹿島地区海岸保全事業着工
竜北中学校給食優良校全国表彰
下水道事業計画
ごみ収集車による町内ごみ収集業務
第12回国勢調査、人口5,329人
八代郡生活環境事務組合 栫じん芥処理工場操業開始(5,1)
1975年
(昭和50年)
県営圃場整備事業実施(整備面積26.4a)
八代郡じん芥処理場落成
竜北東小学校開校(東部小・南部小の統合校)
伊藤家住宅(クド造)県文化財指定
北川・笹尾地区の「奴」、町無形文化財指定
物見櫓古墳県文化財指定
竜北農協米麦作団地育成事業
下水道事業着工
宮原小学校鉄筋コンクリート校舎落成
桜ヶ丘グラウンド第2期工事完成
モントリオールオリンピック女子ハンドボール主将として宮原村1515出身 島田夏枝選手出場
特定環境保全公共下水道事業着工
1976年
(昭和51年)
県営圃場整備事業実施(整備面積48ha)
竜北町町章制定
温州みかん転換事業開始
桜ヶ丘グラウンド夜間照明施設完成九州縦貫道自動車宮原工事区進む(サービスエリア、氷川橋難工事等)55.3月開通予定 1977年
(昭和52年)
老人大学開校
県営圃場整備事業(整備面積50.5ha)
県営湛水防除事業氷川機場ポンプ設置
東網道田畑輪換モデル事業実施
高度麦作集団育成対策事業実施
氷川中学校鉄筋コンクリート校舎落成
宮原町商工会館落成
1978年
(昭和53年)
竜北中学校新校舎落成
県営圃場整備事業(整備面積21.5ha)
健康を守る婦人の会発足
氷川中学校柔剣道場落成
宮原小学校体育館改築
1979年
(昭和54年)
県営圃場整備事業(整備面積46.4ha)
県営湛水防除事業砂川機場ポンプ設置
竜北中学校新体育館落成
竜北町第1回文化祭開催
竜北町健康づくり推進議会発足
麦等大規模乾燥施設整備事業(竜北農協)
落葉果樹総合整備事業(吉野農協)
下水道事業供用開始
第13回国勢調査、人口5,361人
1980年
(昭和55年)
九州縦貫道(八代~松橋)開通
新八代広域圏市町村計画策定
県営圃場整備事業(20.8ha)
異常冷夏により農作物に被害
第1次桜ヶ丘団地宅地分譲開始
氷川学園発足。早尾園事業開始
1981年
(昭和56年)
県営湛水防除事業氷川機場ポンプ設置
桜ヶ丘団地公営住宅12戸建設
「宮原の民俗」発刊
1982年
(昭和57年)
竜北町青少年育成町民会議結成
社会福祉協議会設立(会員制)
竜北音頭発表
竜北町消防団竿頭綬表彰
桜ヶ丘団地公営住宅8戸建設
第一期特定環境公共下水道事業改革変更認可完了
少年自然の森解放
1983年
(昭和58年)
ファミリースポーツモデル町指定
県営竜北第二地区圃場整備着工(8.4ha)
県営湛水防除事業砂川機場ポンプ設置
広域営農団地農道氷川大橋竣工(供用開始)
宮原町中央公民館・町民体育館建設 1984年
(昭和59年)
学校給食共同調理場改築落成
竜北中学校女子サッカー全国大会出場
県立自然公園「立神峡」の整備計画開始
第14回国勢調査、人口5,546人
桜ヶ丘団地公営住宅5戸建設
1985年
(昭和60年)
八代地方農業共済組合設立(八代郡市合併)
行政改革懇談会設置
竜北中学校女子サッカー2年連続全国大会出場
「非核平和町宣言」
大野窟古墳県文化財指定
立神峡遊歩道、下駐車場完成
立神橋改築工事完成
有佐(宮前)道路完成
1986年
(昭和61年)
不知火干拓機械利用組合「朝日農業賞」受賞
竜北郵便局新局舎落成
竜北町役場新庁舎落成
特別養護老人ホーム「やすらぎ荘」オープン
第1回竜北町農業祭開催
宮原小学校プール改修
氷川橋、橋梁決壊
公営住宅建設「立神峡」便所、更衣室完成
1987年
(昭和62年)
第42回国体成年女子ボウリングで、森崎春美さん優勝
第1回「りゅうほく・火の君まつり」開催
勝専坊(北野津)蔵「阿弥陀如来立像」県重要文化財指定
吉野地区再編新農業構造改善事業地区指定
役場庁舎増築(議場など) 1988年
(昭和63年)
第1回「ドラゴンサミット」が開催される
社会福祉法人「竜北町社会福祉協議会」設立
高生産性水田農業確立農業構造改善モデル事業地区指定
 

平成

  • 1989年~2005年(合併前まで)
  • 2005年(合併後)~
  • 宮原地域

    歴史

    竜北地域

    町制施行100周年、様々な記念行事を実施
    町花、町木、町鳥を指定
    1989年
    (平成元年)
    竜北町民グラウンド完成
    管内4農協合併「竜北町農協」発足
    竜北中サッカー部、全国ジュニアユース選手権出場
    松本橋竣工
    立神峡吊橋「龍神橋」架設
    第15回国勢調査、人口5,480人
    1990年
    (平成2年)
    竜北町民文化センター落成
    日赤熊本県支部から竜北町分区に災害救援車が贈呈
    福祉センタ-「さくら」完成、在宅老人デイサービス、給食サービス事業開始
    墓地公苑完成。
    台風19号被害(9月27日)
    1991年
    (平成3年)
    台風19号甚大な被害を及ぼす
    農村総合整備モデル事業地区採択
    第2次桜ヶ丘団地宅地分譲開始
    立神峡吊橋「火の国橋」架設
    沖縄県北谷町との小中学生交流事業開始(サマースクールin沖縄)
    1992年
    (平成4年)
    ふるさと創生事業「竜北町郷土歴史資料館」落成(竹下登元首相記念講演)
    東部地区カントリーエレベータ落成
    県営第3地区圃場整備着手
    町長選挙にて一守了城初当選
    竜北町高生産性農業育成事業実施
    竜北町就農環境整備事業実施
    立神峡ログハウス、伝承館完成
    旧井芹銀行買収
    北海道東藻琴村との交流始まる
    1993年
    (平成5年)
    家族協定農業推進
    氷川中新体育館落成
    立神峡公園管理棟、展望所完成
    1994年
    (平成6年)
    合併40周年並びに町制施行20周年記念式典
    東部地区カントリーエレベータラジアルビン増設
    第1回竜北町梨マラソン大会開催
    第1回竜北町火の君杯少年柔道大会開催
    宮原町新総合振興計画着手
    まちづくり情報銀行開設
    井芹知道宅買収(現まちつくり酒屋)
    氷川農協他5農協が合併して八代地域農協が発足
    第16回国勢調査、人口5,258人
    1995年
    (平成7年)
    竜北町保健福祉センター落成
    自然環境保全活動拠点整備事業採択
    八代郡市6農協広域合併八代地域農協発足
    企業進出協定
    野津ハイツ完成(14戸)
    広域農免道路県道昇格(県道八代不知火線)
    姫の城古墳出土石製品県指定
    在宅老人デイサービス事業開始
    在宅老人給食サービス事業開始
    熊本県共同募金会から竜北町分会に車輌配分
    NHK全国巡回ラジオ体操開催(氷川中)
    第9回独立独歩の町サミット開催
    宮原小学校大規模改修
    1996年
    (平成8年)
    町長選挙にて浜田洋初当選
    竜北町ウォーキングセンター落成
    地域農業基盤確立農業構造改善事業地区指定
    野津ハイツ完成(6戸)
    八代北部流域下水道事業関連竜北町特定環境保全公共下水道事業着工
    農村総合整備モデル事業完了
    中の城古墳県文化財指定
    新総合振興計画策定
    まちつくり酒屋運用開始
    北海道東藻琴村との中学生交流事業開始(ふれ愛スタディin東藻琴)
    環境庁より里地等環境基本計画総合推進モデル事業の指定を受ける
    1997年
    (平成9年)
    自然環境保全活動拠点整備事業「ふるさと自然のみち」竣工
    竜北町漁業協同組合合併推進協議会設立
    野津ハイツ完成(2戸)
    竜北西部小学校第1校舎改築
    物見櫓古墳より金製垂飾付耳飾出土
    第16回全国自然歩道を歩こう大会九州ブロック大会開催
    下宮はまどん公園完成
    ギロッチョ池、水辺の散歩道完成
    立神峡公園管理棟増築
    まちづくり支店活動が本格化する。
    1998年
    (平成10年)
    第1回竜北町ヘラブナ釣り大会開催
    県営第3地区圃場整備完了
    竜北地区土地総合整備事業(パイプライン)採択
    潤いと活力のあるまちづく自治大臣表彰
    第54回熊本国体炬火採火式及びリレ-
    下宮はまどん公園アートポリス賞受賞
    水辺の散歩道くまもと景観賞推進賞受賞
    1999年
    (平成11年)
    竜北地区土地総合整備事業(パイプライン)着工
    第12回ドラゴンサミットin竜北開催
    ウォーキングセンターテニスコート竣工
    氷川浜牟田橋(県道八代・鏡・宇土線)架け替え工事始まる
    竜北中学校女子柔道部が全国中体連柔道競技大会で女子団体準優勝
    身体障害者療護施設「のぞみ」開設
    竜北町シルバー人材センター設立
    台風18号により氷川堤防決壊(災害救助法の適用)
    まちつくり酒屋・まちづくり情報銀行改築
    立神峡里地屋敷、里山料理体験棟完成
    防災行政無線スタ-ト
    氷川中学校50周年記念式典
    秋山幸二選手に町民スポーツ栄誉賞
    第17回国勢調査、人口5,004人
    2000年
    (平成12年)
    県営和鹿島地区海岸保全事業(堤防嵩上工事)
    八代北部流域下水道事業関連竜北町特定環境保全公共下水道事業一部供用開始第1認可区域52ha
    竜北町道の駅物産館建設構想策定
    氷川堤防災害復旧(改良復旧)工事始まる
    語学指導等を行う外国青年招致事業(ニューヨーク)
    国道改良事業が本格スタ-ト
    全国高校総体バドミントン競技開催
    シルバー人材センター設立
    まちつくり酒屋・まちづくり情報銀行、くまもと景観賞地域景観賞受賞
    2001年
    (平成13年)
    竜北町地籍調査事業着工
    竜北町ホームページ開設
    宮原・竜北地区農免道路整備完了
    平成13年度全国高等学校総合体育大会開催(バドミントン競技)
    中心市街地再整備事業本格スタ-ト
    ニュ-ビリッジ宮原(有佐駅前団地)25戸完成、分譲16区画
    北海道東藻琴村と友好町村調印
    八代地域合併協議会設置(8市町村)
    2002年
    (平成14年)
    宮原・竜北農免道路整備事業促進期成会解散
    (有)竜北町まちづくり振興会設立
    県営沖塘地区ため池等整備事業完了
    竜北町物産館「ビストログリーン」竣工(経営構造対策事業)
    竜北町物産館「ビストログリーン」進入路・案内看板・駐車場工事竣工
    竜北町ドラゴン探検隊派遣事業(茨城県龍ヶ崎市)小中学生30人
    語学指導等を行う外国青年招致事業(カナダ)
    りゅうほくまちのびのび子育てプラン策定
    竜北中学校グラウンド暗渠排水管布設工事
    経営多角化等施設整備事業(産地形成促進施設)竜北町道の駅・物産館落成
    竜北町男女共同参画推進懇話会設置
    道の駅「竜北」・物産館落成式
    認定農業者農作業受委託集積事業(新田・西野津・北野津地区コンバインリース事業)
    耕畜連携・資源循環総合対策事業(飼料収穫調整用機械)竜北酪農ロールベーラー組合
    持続的農業生産方式モデル事業(堆肥散布機)竜北環境保護生産組合
    竜北町農産加工施設推進事業(2年目)
    東部カントリーエレベーター色彩選別施設導入(生産総合対策事業)
    いぐさ・畳表産地強化特別対策事業実施(技術実証j事業等)
    まちづくり条例施行、全国地域づくり表彰を受賞。有佐駅前団地、住宅月間功労者表彰住宅局長賞受賞
    宮原まちづくり株式会社設立
    まちつくり酒屋・まちづくり情報銀行が国の登録有形文化財となる
    八代地域合併協議会離脱、竜北町との2町合併に向かう
    2003年
    (平成15年)
    浜牟田橋完成
    県営不知火干拓地区土地改良総合整備事業完了
    園芸新産地育成対策事業(ミニトマト選果機)JAミニトマト部会
    主要地方道八代鏡宇土線の浜牟田橋完成(県工事)
    竜火、ハッピー健康づくり計画策定
    りゅうほくまち高齢者元気プラン策定
    竜北町防災行政無線開局
    大野窟古墳範囲内容確認調査事業(3カ年計画)
    「竜北町学校教育相談日」活用事業
    小中学校「学校評議員制度」導入
    「八代郡結核対策委員会」発足
    竜北町文化財指定する。(10件)
    竜北町ドラゴン探検隊派遣事業(滋賀県竜王町)小中学生30人
    県営竜北地区水田農業経営確立排水対策特別事業j採択・着手受益面積165ha
    八代北部二町合併協議会を設置
    ナウビレッジわかば(若葉団地)10戸完成
    若葉団地HOPE奨励賞受賞
    2004年
    (平成16年)
    八代北部二町合併法定協議会設置
    竜北町合併50周年記念式典
    八代地域イントラネット供用開始
    ナシ栽培百周年を祝う記念式典と記念碑除幕式
    竜北町と宮原町合併後の新町名を「氷川町」に決定
    台風18号襲来(梨落下被害甚大)
    台湾へナシを初出荷
    竜北東小学校創立30周年記念式典(記念碑建立
    竜北町民生委員児童委員協議会(厚生労働大臣表彰)
    早尾地区公園「わいわい広場」完成
    竜北町との合併協定調印
    構造改革特区認定「町づくり、人づくり、心づくり推進特区」
    2005年
    (平成17年)
    竜北町議会優良町村議会表彰
    (全国町村議会議長会)
    竜北町優良町村表彰
    (全国町村会)
    竜北町消防団が消防功労者消防長官
    定例表彰竿頭旗に選出される
    竜北町・宮原町合併調印(3月3日)
    竜北町・宮原町合併知事申請
    野津古墳群が国指定史跡に
    1日、JA八代とJA鏡が合併
    竜北町健康センター完成
    平成17年10月1日 氷川町誕生

    歴史

    町の出来事

    2005年
    (平成17年)
    10月 1日 氷川町開庁式典
    10月 1日国勢調査 世帯数3,958 人口 男6,186人 女7,046人
    11月 6日 初代氷川町長 浜田洋氏初当選
    11月 8日 栫 久保田武敏氏 保護司「法務大臣表彰」受賞
    11月13日 第1回氷川町火の君まつり
    11月22日 初代氷川町議会議長 笠原良一氏就任
    2006年
    (平成18年)
    2月22日 氷川町野津交流館落成
    4月 1日 第1回氷川町桜まつり
    4月16日 第1回いちご杯九州ヘラブナ釣り大会in氷川
    4月29日 法道寺 川中健次氏 瑞宝単光章
    7月 9日 北海道大空町と友好町の提携
    7月28日~
    7月30日 第1回ふれあいスタディin氷川町 中学生9名来町
    8月 3日~
    8月 7日 第1回ふれあいスタディin大空町 中学生20名訪問
    9月 8日 氷川町総合振興計画策定着手
    9月23日 第1回氷川町梨マラソン大会
    9月15日 氷川町「町民憲章」制定、町花(桜)・町木(梨)・町鳥(つばめ)指定
    9月30日 氷川町合併1周年記念式典
    2007年
    (平成19年)
    3月    竜北公園整備事業着手
    3月21日 不知火干拓入植40周年記念式典
    3月31日 中心市街地第1期工事完了
    12月1日 氷川土地改良区誕生(氷川土地改良区と一の井出土地改良区合併)
    12月17日 有佐駅前第2期宅地分譲開始(24区画)
  • アドビリーダーダウンロードボタン
    新しいウィンドウで表示
    ※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
    PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。